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コルクの栓抜きのような形のモリアオガエルの精子
 

モリアオガエルの精子、回転しながら直進

京大准教授らメカニズム解明

 モリアオガエルの精子は粘度の高い卵塊の中を進むため、コルクの栓抜きのような形の頭部を回しながら直進することが、京都大理学研究科の久保田洋准教授(発生生物学)、大学院生の武藤耕平さんらの研究で分かり、9日に発表した。 >>続きを読む

 泡の粘液中の精子をビデオカメラで撮影し、動きを解析した。尾が巻き取られるときに粘液の抵抗が強く働き、反作用で精子が回転し、頭部がコルクの栓抜きやねじのように回りながら突き進むことが分かったという。

 
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桜色でお目覚めのアマガエル
 

アマガエル:桜色でお目覚め 長野・安曇野

 長野県安曇野市の国営「アルプスあづみの公園」がテーマ展示館に「桜色」のアマガエルを展示し、話題を呼んでいる。>>続きを読む

 このアマガエルは突然変異で黒と青の色素を持たないアルビノ種。昨年9月、県内の公園で発見された時には金色だったが、冬眠から覚めると背中の部分が桜色になっていたという。

 
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